株式会社イードは、「【Season4】中西孝樹の自動車・モビリティ産業インサイトvol.3 中国EV×AIが進む世界自動車産業の構図~SDVシフトでトヨタ、ホンダの勝ち筋はどこにあるのか~」を2026年4月24日(金)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。
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開催日時:2026年4月24日(金)10:30~12:00
申込締切:2026年4月22日(水)正午
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
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講師:ナカニシ自動車産業リサーチ 代表 アナリスト 中西孝樹 氏
中国市場の最強EVメーカー群と彼らを支える強力な電動化・知能化のエコシステムの台頭が著しい。それは、中国のデジタル国家戦略と有機的に結合している。SDV化、AI進化など、グローバルにおける自動車産業の競争構図が変化する中で、日本メーカーは勝ち筋を描くことができるのか。分断が進む産業覇権を視野に、今後の世界の自動車産業の構図を論考し、トヨタ・ホンダの勝ち筋を検証する。
1. 知能化を巡る戦いの構図
2. 中国最強EVメーカーの競争力
3. 日本OEMの対中国戦略
4. トヨタ・ホンダの勝ち筋~SDVバリューチェーン戦略
5. SDVシフトに伴うモノづくりの進化
6. 質疑応答
インタビュー
準備中プロフィール
中西孝樹 氏
ナカニシ自動車産業リサーチ 代表 アナリスト
1962年生まれ。オレゴン大学卒。山一證券、メリルリンチ証券等を経由し、JPモルガン証券東京支店株式調査部長、アライアンス・バーンスタインのグロース株式調査部長を歴任。現在は、ナカニシ自動車産業リサーチ代表アナリスト。国内外のアナリストランキングで6年連続第1位など不動の地位を保った自動車アナリスト。近著に「自動車新常態」(日経BP社)「CASE革命2030年の自動車産業」(日経新聞出版社)「トヨタのEV戦争」(講談社)「トヨタ対中国EV」(日経新聞出版社)がある。
主催:株式会社イード
オンラインセミナー概要
・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
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注意事項
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・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。
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