運送業の採用・DX・資金調達、「ドラEVER」がワンストップ支援…ジャパントラックショー2026出展へ 

ドラEVERが「ジャパントラックショー2026」に出展
ドラEVERが「ジャパントラックショー2026」に出展全 1 枚

運送業向けサービスを展開するドラEVERは、5月14日(木)から16日(土)にかけてパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展する。

ジャパントラックショー2026は、トラック輸送に関する製品・技術を一堂に展示する日本最大級の総合展示会で、来場者6万人が見込まれる業界最大の商談・情報収集の場だ。ドラEVERはブース番号A-33に出展し、採用・経営DX・資金調達の3分野にわたる支援サービスを紹介する。

2024年問題以降、運送業界では運賃交渉・原価管理・労務改善・資金調達といった経営課題が複合的に押し寄せており、現場のDX化と経営基盤の強化が業界全体の喫緊のテーマとなっている。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  2. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  3. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  4. ホンダ、次世代HV車2車種を世界初公開 2029年度までに15モデル投入へ
  5. トヨタ、最小のランドクルーザー「FJ」発表…2.7Lガソリン搭載で450万100円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る