運送業向けサービスを展開するドラEVERは、5月14日(木)から16日(土)にかけてパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展する。
ジャパントラックショー2026は、トラック輸送に関する製品・技術を一堂に展示する日本最大級の総合展示会で、来場者6万人が見込まれる業界最大の商談・情報収集の場だ。ドラEVERはブース番号A-33に出展し、採用・経営DX・資金調達の3分野にわたる支援サービスを紹介する。
2024年問題以降、運送業界では運賃交渉・原価管理・労務改善・資金調達といった経営課題が複合的に押し寄せており、現場のDX化と経営基盤の強化が業界全体の喫緊のテーマとなっている。



