自動車整備の特定技能人材を育成、インドネシア学校2校を副大臣が視察…アプティグローバル

インドネシア労働省のアフリアンシャー・ヌール副大臣が、アプティグローバルのインドネシア国内で運営する学校2校を視察
インドネシア労働省のアフリアンシャー・ヌール副大臣が、アプティグローバルのインドネシア国内で運営する学校2校を視察全 3 枚

インドネシア労働省のAfriansyah Noor(アフリアンシャー・ヌール)副大臣が、アプティグローバルのインドネシア国内で運営する学校2校を視察した。

副大臣は設備や教育の質を高く評価した。副大臣は近く来日し、東京の本社も視察する予定だ。

最初に訪れたのは「アプティグローバル トレーニングセンター」。同校は、同社を通じて日本企業から内定を得た特定技能人材だけが入学できる全寮制の学校だ。日本での就業に向け、整備と日本語の仕上げ教育を行う。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
  3. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  4. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  5. 「バカ売れしそう」新型『CX-5』発売にSNS興奮!「マツダの本気を感じる」「価格頑張ってる」の声も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る