タキゲン製造は、物流の「効率化」と「省力化」をテーマに、九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026 に出展する。
主な展示品は、AGV(無人搬送車)・AMR(自律移動ロボット)に最適とする「チルト機構付きキャスター」、EV(電気自動車)充電設備の利便性とセキュリティを向上させる関連製品、そしてアルミフレームの設計・組立てを効率化する「くるカチシリーズ」など。
いずれも現場のニーズから生まれた製品だという。
物流業界におけるEVの普及が進む中、充電インフラの安全性・利便性を高める製品群も出品する。
また、開発品や特注品も展示ブースで紹介する予定だ。




