デジタコ刷新でながら運転リスク排除、トラック約500台に「ITP-WebService V3」導入…SBSフレックネット

ITP-WebService V3(富士通デジタコ:DTS-G1D3/DTS-G1O)
ITP-WebService V3(富士通デジタコ:DTS-G1D3/DTS-G1O)全 2 枚

ナブアシストは、SBSフレックネットが『ITP-WebService V3(富士通デジタコ:DTS-G1D3/DTS-G1O)』を導入したと発表した。

SBSフレックネットは全国約70か所の営業所で約700名のドライバーと約500台の車両を擁し、食品物流を中心とした一般貨物自動車運送事業を展開している。

■導入の背景


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  2. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  3. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  4. 三菱『パジェロ』新型のデザインはこうなる! 公式発表は2026年秋予定
  5. トヨタ『ライズ』次期型はRAV4デザインか⁉…6月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ◆終了◆6/25 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  2. ボッシュ日本、2025年度の売上高4600億円で4年連続最高記録を更新…ADAS・SDV強化が成長を牽引
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る