鈴木正文編集長! お、大盤振舞いしすぎじゃないですか!!---『週刊新潮』

モータースポーツ/エンタメ 出版物
鈴木正文編集長! お、大盤振舞いしすぎじゃないですか!!---『週刊新潮』
鈴木正文編集長! お、大盤振舞いしすぎじゃないですか!!---『週刊新潮』 全 1 枚 拡大写真

『週刊新潮』9月7日号 税込み価格300円 発行:新潮社

元『NAVI』編集長鈴木正文氏が始めた新雑誌『ENGINE』の企画「やっぱりクルマは面白い大試乗会」が先日、明治記念館前で行われた。この号ではいち早くその模様を伝える。

参加したのは、テリー伊藤や鈴木亜久里、永井美奈子、安部譲二、石田純一などなどカーマニアの著名人ばかり。試乗できるクルマもフェラーリやモーガン、ロールスロイスにメッサーシュミット、キュベール・ワーゲンなどなど、クルマ好きなら思わず唸ってしまうものがとにかくいっぱいだ。

この模様は11月号のENGINEで詳しく伝えるとのこと。くっそー有名人だからってずるいぞ!

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  2. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  3. トヨタ自動車、正社員の平均年収初の「1000万円超え」[新聞ウォッチ]
  4. 名車や希少車が! 移動自動車博物館、ミラフィオーリ2026開催
  5. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ジェイテクト、「製造業データ等のAI-Ready化に関する研究開発」に参画…図面やマニュアルなど非構造化データを構造化
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る