マツダ社長マーク・フィールズ はiモードとカラオケ好き、18番は…

モータースポーツ/エンタメ 出版物
マツダ社長マーク・フィールズ はiモードとカラオケ好き、18番は…
マツダ社長マーク・フィールズ はiモードとカラオケ好き、18番は… 全 1 枚 拡大写真

『週刊文春』11月30日号 
税込み価格300円 発行:文藝春秋

『阿川佐和子のこの人に会いたい』今週はマツダ社長兼フォード副社長マーク・フィールズ氏にインタビューする。最近各メディアに露出の多いマーク・フィールズ社長は、意外にもカラオケが好きなのだという。

「西洋人だったら、カラオケなんて何してるんだと言うでしょうけど、非常に楽しいし、一緒にいる人と連帯感をつくっていくのにもとてもいいですね」と語る。社長の18番はルイ・アームストロングの『ワンダフルワールド』なのだそう。

この他「日本の流行とか商品で気に入ったものは」という問いには、「iモード」と答える。クルマの中ではずっとiモードをやっているらしい。社長! e燃費もやって下さい!

この他、「マツダがフォードに飲み込まれることはない」というマツダ独自のブランド戦略の具体的な話や、「フォードのヨーロッパ工場でマツダ車の生産も検討中」という話などもある。後者は年末までに結論を出すとのことだ。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  2. 「カッコ良すぎて死ぬ」スズキの新型ネオレトロ『GSX-8T』&『GSX-8TT』発売に「遂に発表された!」とファン興奮
  3. 不発だったEQE、新生メルセデスベンツ『Eクラス』として復活へ...これが量産デザインだ!
  4. 冬場に多いバッテリー上がり対策、バッテリーを長持ちさせるには…冬のメンテナンスまとめ
  5. 「普通二輪免許で乗れる」新型トライアンフ、「400が出るのは素直に嬉しい」とSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る