プジョー激安、なんと最大60万円値下げ---『406』のV6シリーズ3車種

自動車 ニューモデル 新型車

プジョー・ジャポンは、9月2日からミディアムクラスの『406』シリーズのうち、3.0リットルV6エンジンを搭載した3機種を39万−60万円まで価格を引き下げると発表した。

今回の価格改定はマーケットの価格競争力をアップさせるため、戦略的な引き下げで、『406V6セダン』が現行よりも40万円引き下げ、369万円に、ワゴンタイプの『406ブレークV6』が39万円引き下げて384万円に、『406クーペ』が60万円引き下げて460万円に設定した。

これでトップレンジの『607』を含めてプジョー全ラインナップが500万円以下となる。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダー』に本格オフロード仕様登場か!? トライトン譲りの「レイダー」
  2. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  3. 三菱『パジェロ』新型、「マルチメーター」採用へ…走行状況をリアルタイム表示
  4. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  5. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る