スバル『インプレッサワゴン』にナビゲーション装備の特別仕様車を設定

自動車 ニューモデル 新型車

富士重工業は、スバルの『インプレッサ』のスポーツワゴンに特別仕様車「1.5i NAVI EDITION」を設定し、5月6日から発売した。

特別仕様車は、スポーツワゴンの1.5iをベースに、DVDナビゲーションシステム、リヤ濃色ガラス、フォグランプ、1.5i専用ルーフスポイラー、MDプレーヤー&AM/FM電子チューナー一体オーディオ+4スピーカーなど、市場要望の強い装備を充実させながら価格アップを抑えた。

価格はベース車の13万円アップで、4WDの4ATが160万1000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. 「電アシ自転車界のSUVに」新型“おしゃれ”eバイク、ヤマハ『CROSSCORE RV』発売 価格は38万円
  3. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
  4. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
  5. ケータハム『セブン』、2026年モデル欧州発表…新色8色と新レザーシート採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る