ヤマハの“リッターアメリカン”、2004年モデル

自動車 ニューモデル 新型車

ヤマハ発動機は、“リッターアメリカン”のヤマハ『XVS1100Aドラッグスタークラシック』にカラーリングを変更した2004年モデルを設定し、3月10日から発売する。

2004年モデルは、強いコントラストで新たなアメリカンの世界を提案するダークグレーメタリックB、重厚感を訴求したブルーイッシュシルバー4の2色のニューカラーを追加し、人気カラーのブラックとともに、全3色を設定した。

XVS1100Aドラッグスタークラシックは国産アメリカンモデルとして2003年国内販売トップの人気を集めたモデル。

価格は88万円と据え置きで、販売計画は年間1800台。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  2. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  3. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  4. 洗車時の悩み別で選べる「プロ級の洗浄力」、カーメイトがボディクリーナー3種を発売
  5. 「衝撃を受けた」「安すぎるw」約96万円、日産の新型ミニバン『グラバイト』にSNSで反響! 日本でも販売を望む声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る