リダクション機構採用で、モータートルクを2.47倍に

モータースポーツ/エンタメ 出版物
リダクション機構採用で、モータートルクを2.47倍に
リダクション機構採用で、モータートルクを2.47倍に 全 1 枚 拡大写真

『自動車工学』 6月号
価格:670円 発行:鉄道日本社

トヨタ『ハリアー』&『クルーガー』ハイブリッドに搭載されたハイパワー「THS-II」+「E-Four」の組み合わせは、高出力と省燃費を実現している。『エスティマ』ハイブリッド(4WD)における前輪側駆動システムを、THS-CからTHS-IIに置き換えた方式だ。さらには、同じTHS-IIでも『プリウス』にはない“ハイパワー”な仕掛けがある。

気になる見出し---技術最前線「トヨタの最新ハイブリッド技術」/特集「輸入車のトラブル“大集合”2005PART3」エンジン編・その他編/「最新技術・最新情報」次世代燃料電池乗用車『F-Cell』/NEW CAR「新型車の注目点・新型車テストレポート・新型車紹介」/試験問題「平成16年度第2回自動車整備技能試験問題と解答」

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  2. 新東名・NEOPASA浜松で「“航空祭”フェスティバルIV」開催! 6月13日から
  3. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  4. 蘇った「CB-F」はサーキットでも楽しいのか? スペンサー用にカスタム、特別なホンダ『CB1000Fレーサー』をことりちゃんが試す
  5. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る