吹き抜け天井のような開放感

モータースポーツ/エンタメ 出版物
吹き抜け天井のような開放感
吹き抜け天井のような開放感 全 1 枚 拡大写真

『GooWORLD』(グーワールド)北海道・東北版 1月号
価格:300円 発行:プロトコーポレーション

ルノー『カングー』は、ハッチバックをベースに、Bピラーから後部を大きなカーゴルームにモディファイして、セミハイルーフバンにしたもの。高い天井は吹き抜けの感覚で、しかもウィンドウやピラーが立っているから、どこの席に座っても開放感はバッチリ!

現行は本国デビューからは10年が経つ。人気車ゆえに極端な値落ちは少ないが、自分にあった物件をじっくり探したい。

●PROPHETIC DREAM「BMW『M3』」●今度のCにはとっておきのヒミツが!?MERCEDES-BENZ「Cクラスの全貌」●BUYER’S FILE057「ルノー カングー」●自動車ジャーナリストが考える、クルマ乗り換え相談室「現行3シリーズVS先代5シリーズ」●モテる輸入車…目次より

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. 日産自動車、文部科学大臣表彰を受賞…高EGR内燃機関用ピストンシール技術が評価
  4. 日産『ヴァーサ』新型、メキシコで生産開始…コンパクトセダンが第3世代に
  5. 「最近のスズキは覚醒モード」高級スクーター『バーグマンストリート』の大胆刷新に「あまりにもかっこよすぎ」とSNS興奮!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る