【東京オートサロン08】AVメイクを極めた悶絶 RX-7 !? 

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京オートサロン08】AVメイクを極めた悶絶 RX-7 !? 
【東京オートサロン08】AVメイクを極めた悶絶 RX-7 !?  全 5 枚 拡大写真

東京オートサロン会場において、ひときわ巨大なブースで存在感をアピールしていたのがオートバックスグループ。各店舗が腕を振るって製作したカスタム&チューニングカーを勢揃いさせ、あたかも出張ショールームのごとき華やかさで周囲の視線をくぎ付けにしていた。

【画像全5枚】

そんな同ブースの最前列で老若男女、果ては外国人のギャラリーまで虜にしていたのが、スーパーオートバックスTODA店が製作した『RX-7』(FD3S)。カロッツェリアのAVユニットを駆使して“スポーツビジュアルサウンド”と銘打った車内は、スピーカーと液晶モニターを四方八方に埋め込んだ壮絶なAVワールドに昇華。

また、走りの性能を司る機能系は匠のチューナーである藤田エンジニアリングが手がけ、心技共に抜かりなしの状態。眺めて乗って、聞いても楽しめるエンターテイメントマシンは万国共通の人気者だった。

《しおたによしふみ》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 冬場に多いバッテリー上がり対策、バッテリーを長持ちさせるには…冬のメンテナンスまとめ
  2. 圏央道外回りに坂東パーキングエリア、茨城県に新設…1月31日15時オープン
  3. VW『T-Roc』新型、まずはマイルドハイブリッドターボ投入…約665万円から英国受注開始
  4. 車のバッテリー復活・延命テク完全ガイド! 補充電とケミカルでここまで変わる~Weeklyメンテナンス~
  5. 「EVの本領発揮」「見た目凄い好き」1人乗りの小型モビリティ「mibot」がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る