「家庭から宇宙までチェンジ」三菱電機の環境ステートメント

エコカー 燃費
「家庭から宇宙までチェンジ」三菱電機の環境ステートメント
「家庭から宇宙までチェンジ」三菱電機の環境ステートメント 全 1 枚 拡大写真

三菱電機は24日、環境経営活動の姿勢と取り組みを示す三菱電機グループの環境ステートメント「eco changes - 家庭から宇宙まで、エコチェンジ。」を制定した。
 
今回制定した環境ステートメントは、同社グループが「私たちとお客さまが一緒になって、世の中をエコに変えていく」という取り組み姿勢と、「家庭・オフィス・工場や社会インフラ、そして宇宙にいたるまで、当社グループの特長である幅広い事業を通じた地球温暖化防止と循環型社会に向けたチャレンジ」という環境経営姿勢を表現したとしている。
 
同社グループ各社は、環境ステートメントを国内の展示会や販促活動などで順次使用し、三菱電機グループ各社の企業姿勢と地球温暖化対策事業への取り組みを発信していく方針。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『BRZ』後継はトヨタ『セリカ』兄弟車に!? フル電動の可能性も
  2. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
  3. 日産『ムラーノ』が米国から上陸、2.0リッター「VCターボ」は日本初…796万4000円
  4. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  5. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. インモールドコーティングコンソーシアム設立、型内塗装の国内普及めざす…武蔵塗料と岐阜多田精機
  3. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
ランキングをもっと見る