浸水地区を走った路線バスと陸を走るうなぎ

モータースポーツ/エンタメ 出版物
浸水地区を走った路線バスと陸を走るうなぎ
浸水地区を走った路線バスと陸を走るうなぎ 全 1 枚 拡大写真

『月刊自家用車』7月号
特別定価:880円 発行:内外出版社

数号にわたってトヨタ『プリウスα』を追いかけてきた『月刊自家用車』が、プリウスαだけでなくハイブリッド各車をまとめて「激辛採点」している。『月刊自家用車』らしく「HV購入のススメ」「HVが身近になるPOINT4」といった記事も。

新連載「働くクルマ大図鑑」の第1回は都営バス編。キャサリン台風後に浸水地区で使用された妙な車体の記録を掘り出している。現役にも「うなぎ」と呼ばれる車体があるそうだ。

気になる記事…●ハイブリッドカー激辛採点簿●EVのF1開催で再び日本製マシンの黄金期到来!?●新型インプレッサの真実●緊急SCOOPヴェルファイアハイブリッド概要判明!!●最新軽カーの底ヂカラ●新連載 働くクルマ大図鑑●国産全ブランド スマートキー大検証●特別ふろく スマートキーケース

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  2. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
  3. ブレイズ初の4輪モデル、特定小型原付「BLAZE e-CARGO」発売…54万7800円
  4. 「一気にかっこよくなった!」トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』マイチェンがSNSで話題に、“ガソリン車廃止”や“価格”に注目
  5. 3635万円から、でも「イカれてるほど安い」!? 史上最強の新型ポルシェ『911ターボS』のデザインと“コスパ”がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る