MINI クロスオーバー など、カーシェアに導入…タイムズプラス

自動車 ビジネス 国内マーケット
MINI クロスオーバー
MINI クロスオーバー 全 3 枚 拡大写真

タイムズ24は20日、カーシェアリングサービス『タイムズプラス』に、10月下旬より新規車種としてMINI『クロスオーバー』、ホンダ『CR-Z』、『フィット シャトル』を順次導入すると発表した。

画像:カーシェアで利用できる3台

タイムズプラスは、クルマの利便性はもちろん、乗る楽しさを提供するために様々な車種を導入しており、現在16車種を配備。今回新たに、デザインの異なる3車種を導入し、その日の気分や目的に応じてクルマを選ぶことができるといった、新たな楽しさをユーザーに提供する。

また、同社は、10月26日からタイムズプラス予約画面のスマートフォン対応を開始することも合わせて発表。専用のアプリケーションをダウンロードすることなく、自動的に専用画面に接続し、スムーズな予約が可能となる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 誤警報95%削減! 新レーザー&レーダー探知機、ユピテル『YK-2200』発売
  2. 日本復活は…オペル史上最強のホットハッチ『コルサGSE』を目撃、VW ポロGTI 圧倒か
  3. スズキ初の軽商用EV『eエブリイ』発売、ダイハツ・トヨタと共同開発、価格は314万6000円から
  4. ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列の乗り心地を向上!ブリッツ「B-MCB」発売、アイシンの「モーションコントロールビーム」採用
  5. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る