【東京オートサロン12】レッドブル X2010 フルスケールモデルを日本初公開

自動車 ニューモデル モーターショー
レッドブル X2010 プロトタイプ (写真:イメージ)
レッドブル X2010 プロトタイプ (写真:イメージ) 全 6 枚 拡大写真

2012年1月に開催される東京オートサロン2012、グランツーリスモブースでは、レッドブル・レーシングが製作したレーシングカー『X2010』の1分の1スケールモデルが日本初公開される。

【画像全6枚】

レッドブルX2010は、「あらゆる規則から解放された、地上最速のレーシングカー」をテーマに、グランツーリスモとレッドブル・レーシングのコラボレーションにより誕生した、究極のドリームカー。

今回、『グランツーリスモ5』に収録されていた同マシンが1分の1スケールモデルとなって登場、同車の圧倒的な存在感と、こだわり抜かれたデザインを実物大で見ることができる。

なお、同マシンの展示は、東京オートサロンに続き、福岡モーターショーにおいても実施される。

TOKYO AUTO SALON 2012 with NAPAC
●期間:2012年1月13~15日
●会場:幕張メッセ国際展示場ホール1~8・イベントホール

福岡自動車博覧会 福岡モーターショー2012
●期間:2012年1月27~30日
●会場:マリンメッセ福岡、福岡国際センター、福岡国際会議場等

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「最近のスズキは覚醒モード」高級スクーター『バーグマンストリート』の大胆刷新に「あまりにもかっこよすぎ」とSNS興奮!
  2. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  4. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  5. ヒョンデ、航続1014kmの水素燃料電池SUV「NEXO」新型を日本発売…750万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る