【写真蔵】300PSの新開発直噴ターボ…スバル レガシィ ツーリングワゴン 2.0GT DIT

自動車 ニューモデル 新型車
【写真蔵】300PSの新開発直噴ターボ…スバル レガシィ ツーリングワゴン 2.0GT DIT
【写真蔵】300PSの新開発直噴ターボ…スバル レガシィ ツーリングワゴン 2.0GT DIT 全 20 枚 拡大写真

今年5月に一部改良されたスバル『レガシィ』の発売が開始された。2リットル水平対向4気筒DOHC直噴ターボエンジンを搭載した「2.0GT DIT」グレードが設定された。

【画像全20枚】

FA20型エンジンをベースにターボ化を果たし、最高出力221kW(300PS)/5600rpmと最大トルク400Nm(40.8kgm)/2000-4800rpmを発生する

今回の撮影車両のボディカラーはヴェネチアレッド・パール。内装には、本革シートなどマッキントッシュ&HDDナビ、サンルーフをオプション設定で追加している。価格は359万1000円だ。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  2. 【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁
  3. 『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
  4. トヨタ、新型Bセグ電動SUV『アーバンクルーザー』欧州発売…航続最大426km
  5. サプライズ! ヤマハの新型125cc、『Fazzio』登場…2025年のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る