ジェットエアウェイズ、座席指定料金を更新

エマージング・マーケット インド・南アジア
写真提供【 T.Miyazaki 】
写真提供【 T.Miyazaki 】 全 1 枚 拡大写真

ジェットエアウェイズは国際線の座席指定料金を発表した。

ドバイ-マンガロール間で試験的に行われていた座席指定料金は最前列が1500Rs(2430円)、10列目までが500Rs、11~15列目までの窓側、通路側の指定が250Rsと定められていたが、料金が更新され10列目までの仕切り付座席は750Rs、11~15列目までの窓側、通路側の指定は400Rsとなった。

さらに課金を適用するフライトも数を増やし、インドから中東、東南アジア、バングラデシュ、スリランカ、ネパールへの便で上記の料金が適用されている。

編集部

ピックアップ

アクセスランキング

  1. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』に改良新型、表情一新…EV登場に合わせて欧州で大幅改良
  3. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  4. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  5. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  6. 軽キャンピングカーキット「ネクストキャンパー」、名古屋市のふるさと納税返礼品に採用
  7. ダイハツ『タント』一部改良、149万6000円から…特別仕様車と専用用品装着車も発売
  8. BMW『2シリーズ グラン クーペ』、新エントリーモデル「オリジナル」設定…498万円
  9. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  10. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る