カタール航空、インド発便で新機体ドリームライナーの運航開始

エマージング・マーケット インド・南アジア
カタール航空777-300ER
カタール航空777-300ER 全 1 枚 拡大写真

カタール航空は9月1日からインドのデリーとバンガロール発便で新機体ボーイング787ドリームライナーの運航を開始する事を発表した。

カタール航空にとってインドは重要な市場であり、現在デリーからは毎日2便のフライトを始め、12のインド国内の都市からドーハ行きの便が運航している。

インドからはドーハを経由してロンドンやパリ、ニューヨーク、ワシントンなど欧米諸国へ向かうフライトが出ている。

編集部

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