インド国内労働者の60%が半年以内の転職を検討

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インド国内労働者の60%が半年以内の転職を検討
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リクルートXのリサーチによると、金銭的な利益よりも、より良い肩書きや役職を手する事の方が重要と昨今のインド国内の労働者が考えていると発表した。

このリサーチによると、労働者の60%近くが半年以内に転職を検討している。

また、求職者の転職の動機については下記のようなデータが公表された

現在の役職や会社そのもの対する不満…40%。
会社に対しては不満はないが役職には満足していない為…約20%
12%の人間は会社には不満があるが、自分の仕事には満足している…約12%

編集部

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