デリーメトロがMandi House駅の視察を希望

エマージング・マーケット インド・南アジア
地上区間を走るデリーメトロの電車
地上区間を走るデリーメトロの電車 全 1 枚 拡大写真

デリー・メトロ・レイル・コーポレーション(DMRC)はMandi House駅とSentral Secretariat駅間の接続に向けて、メトロ・レイル安全委員会によるいち早い視察を希望している。

当初は今年3月末の開通を目指していたが、選挙戦が重なったことや工事の遅れによって延期されていた。

この2駅間が接続されれば、Rajiv Chawk駅の混雑が緩和し、Blue LineとViolet Lineの乗り換えが容易になると期待されている。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、約1060万円から欧州受注開始…航続762kmのEVに
  3. 「乗ればいい」から「見ていい」へ…新型ネオレトロに異業種コラボ、二輪デザイントップが明かすスズキの“変化”と“進化”の理由
  4. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 新型キャンピングカー「AOSAGI」発表へ、YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発
  6. トヨタ自動車、正社員の平均年収初の「1000万円超え」[新聞ウォッチ]
  7. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  8. カーオーディオ用DSPコントローラー機能搭載USBプレーヤー「DSD-Z100」発売 イース・コーポレーション
  9. カーナビ大手のアルプスアルパインも下請法「買いたたき」違反、公取委が再発防止を勧告[新聞ウォッチ]
  10. アウディ『A6オールロード』新型、A6アバント比で111mmワイド・最低地上高も34mmアップ…欧州発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  2. タイヤは「管理する時代」へ…ダンロップが提案するフリート運用の新常識
  3. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  4. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  5. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
ランキングをもっと見る