出川哲朗がガチでリアルなロボットに!?

エンターテインメント 芸能
出川宣伝課長
出川宣伝課長 全 4 枚 拡大写真

バンダイは、出川哲朗のガチでリアルなフィギュア魂第1回「出川哲朗リアクションフィギュア化プロジェクト始動!?」を公開しました。

【画像全4枚】

「魂ネイションズ」はバンダイコレクターズ事業部が手掛けるハイターゲット商品ブランド。スーパーロボットを始めとした「超合金」シリーズや仮面ライダー&スーパー戦隊が中心の「S.H.」シリーズ、ガンダムなどのリアルロボットが展開されている「ROBOT魂」シリーズなどの「魂」ブランドの集合体です。先日、その「魂ネイションズ」の宣伝課長としてタレントの出川哲朗さんが就任したことが発表されました。

そして今回、出川課長の希望に応えてバンダイが「出川哲朗フィギュア」の開発に着手。5000人の受注があれば実際に商品化するという企画がスタートしました。バンダイでは既にデザイン化が開始されており「S.H.フィギュアーツ 出川哲朗」や「超合金 出川哲朗」などが候補として上がっています。

その中でも人気キャラクターにエッジの効いたアレンジを取り入れた「ネクスエッジスタイル」版の「出川哲朗デザイン」が話題を集めています。「ネクスエッジスタイル 出川哲朗」は出川課長がロボット風に大胆アレンジされており、勇者ロボ等を彷彿とさせるフェイスマスクにモビルスーツのようなスタイリッシュな身体が特徴となっています。

バンダイの社員からは「ここまでアレンジしてしまうと出川課長だとわからなくなってしまう」という意見も飛び出していますが、せっかくのこのデザイン、是非実際に商品化したものが見てみたいものです。

(C)BANDAI

出川哲朗がロボットに!?バンダイ魂ネイションズで「リアクションフィギュア化プロジェクト」始動

《ひびき@INSIDE》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
  2. スバル『BRZ』後継はトヨタ『セリカ』兄弟車に!? フル電動の可能性も
  3. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
  4. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  5. ホンダ株価が急反発…米国市場で『アコード』等が好調
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. インモールドコーティングコンソーシアム設立、型内塗装の国内普及めざす…武蔵塗料と岐阜多田精機
  3. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
ランキングをもっと見る