ジェットエアウェイズ、ムンバイ-コロンボ間のフライトを増便 11月5日から

エマージング・マーケット インド・南アジア
《写真提供T.Miyazaki 》
《写真提供T.Miyazaki 》 全 1 枚 拡大写真

ジェットエアウェイズは、ムンバイ発コロンボ行のフライトを11月5日より従来の一日一便から二便に増便すると発表した。

これは需要の高まりに合わせたもので、8月31日までに対象のフライトを予約した場合には往復1万7千ルピー(諸税込)で購入できる。

新たな運行便は往路がムンバイ18時05分発コロンボ20時35分着(現地時間)、復路がコロンボ21時35分発ムンバイ0時15分着(インド時間)となる。

また機内サービスとして食事などのプレミアムサービスも開始する予定であるとエコノミックタイムスは伝えている。

編集部

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 5MT・ターボで超軽量の710kg! SPK、レース用ダイハツ『ミライース』の抽選販売を開始、100台限定
  2. ホンダ『0シリーズ』SUV、インドで公道テスト開始…インド生産で日本など世界に輸出へ
  3. ブガッティW16エンジン最終章、特別な「ラ・ペルル・ラール」発表…真珠の輝きを纏うロードスター
  4. 「鴻海が三菱電機モビリティに出資」報道、背景と衝撃
  5. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  6. 【トヨタ RAV4 新型試乗】これがトヨタの横綱相撲!?「王道SUVの完成形」と言わざるを得ない…南陽一浩
  7. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  8. B'z稲葉浩志とSHOEIヘルメットがコラボ!『Glamster』『J・O+』に受注期間限定の特別モデルが登場
  9. 4/14申込締切 米・欧・中におけるEV戦略の見直し~地域別最適化と日本OEMの次の一手~
  10. 「復活キター!!」日産のSUV『ムラーノ』12年ぶりの日本復活にSNS歓喜! 関心は「左ハンドル」と「価格」に…
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る