イヴォーク がSUVカブリオレに!? 市販版ついに撮った

自動車 ニューモデル 新型車
レンジローバー イヴォーク カブリオレ スクープ写真
レンジローバー イヴォーク カブリオレ スクープ写真 全 8 枚 拡大写真

2012年のジュネーブショーで初お披露目されたレンジローバー『イヴォーク・コンバーチブル コンセプト』。あれから3年、ついにその市販モデルとなる『イヴォーク カブリオレ』のプロトタイプをカメラが捕らえた。

【画像全8枚】

コンセプトモデルと比較すると3ドアはそのままに電動ソフトトップ、フロントグリル、フルLEDアダプティブヘッドランプ、フロントバンパーなどのデザインが変更されており、さらにはリアに小さなスポイラーを装着、スポーティー感をアップさせているのが分かる。

これらの大部分のデザインは3月公開されるイヴォーク2016年モデルに付随するだろう。

パワーユニットは2リットル4気筒「インジニウム」エンジンが採用される予定でワールドプレミアは2015年秋と言われる一方、サプライズとして2015年3月のジュネーブショーで公開の可能性もある。

《APOLLO NEWS SERVICE》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  2. “ペタッと貼るだけ”の最新「ソーラードラレコ」クラファン開始、2K高画質&リン酸鉄リチウムイオン電池搭載
  3. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  4. 日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
  5. トヨタ『GRスープラ』790台をリコール、始動しない&火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. トヨタ自動車がARグラス「MiRZA」導入、試作工程のピッキング業務を効率化…東大発のQuarkが開発
ランキングをもっと見る