ダンロップ、低燃費タイヤの販売本数が5年連続トップ

自動車 ビジネス 企業動向
ダンロップ・エナセーブEC300
ダンロップ・エナセーブEC300 全 2 枚 拡大写真

ダンロップを展開する住友ゴム工業は、全国カー用品量販店上位2社(2014年は上位3社)での低燃費タイヤ販売本数合計が5年連続トップになったと発表した。

【画像全2枚】

全国展開しているカー用品販売大手3社で、2014年の低燃費タイヤ販売本数合計でトップとなった。カー用品販売店上位3社は、オートバックセブングループ、イエローハットグループ、ジェームズで、ダンロップの低燃費タイヤの販売本数が事実上、国内トップになった模様。

住友ゴムでは、低燃費タイヤ販売本数5年連続トップを記念し、低燃費タイヤ4本を購入した人先着50人に、抽選で豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーンを実施する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. 【プジョー 208 GTハイブリッド 新型試乗】高速域&ワインディングを走れば不満も消し飛ぶ…中村孝仁
  3. レクサス『RC F』と『GS F』計4413台をリコール…走行中にエンストのおそれ
  4. ジャパンディスプレイ、鳥取工場の譲渡先を決定…9月引き渡しへ
  5. 日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る