【オートサービスショー15】ブロードリーフ、次世代の整備サービスを紹介

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ブロードリーフ(ブースイメージ)
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自動車アフターマーケットを中心にITサービスの提供を行うブロードリーフは、6月19日から21日まで東京ビッグサイトで開催される「第34回オートサービスショー2015(ASS2015)」に出展する。

近年、自動車整備業界では、技術進歩に伴う車両構造の変化や新しい検査機器の導入、環境対策やコンプライアンス強化など様々な変化への対応を迫られている。同社は、「カーオーナーから真に選ばれる整備サービスの在り方」をテーマとして、最新の車検検査機器やスキャンツールと連動した、次世代の整備サービスを紹介する。

会場では、出展者中最大級のスペースで街の整備工場を再現。集客から出庫までをカーオーナー視点で体感できるブースを展開する。また、車検業務の効率化とコンプライアンス強化のためのチェック機能に特化した記録簿作成アプリケーションの新商品を会場にて発表する。

さらにブース内の特設ステージでは、自動車アフターマーケットで30年以上培ってきた知見から、「カーオーナーに選ばれる次世代整備工場の在り方」、「次世代整備機器データの利活用」をテーマにしたプレゼンテーションを開催する。

《纐纈敏也@DAYS》

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