三菱商事、ベトナムでマンション開発

エマージング・マーケット 東南アジア
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【ベトナム】三菱商事はシンガポールの不動産ディベロッパー、セムコープ・ディベロップメントと共同で、ベトナムで分譲住宅開発に乗り出す。

 南部ビンズオン省のベトナム・シンガポール工業団地(VSIP)ビンズンのメインゲートエリアに、地上16―18階のマンション11棟(計1419戸)を開発する。土地面積約4ヘクタール、建物面積16万3436平方メートル。2015年着工、2017年上旬に第1期開発が竣工する予定。

《newsclip》

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