アジア人の行きたい夏休み旅行先、クアラルンプールは10位

エマージング・マーケット 東南アジア
マレーシアの首都クアラルンプール(イメージ)
マレーシアの首都クアラルンプール(イメージ) 全 1 枚 拡大写真

オンライン旅行検索のスカイスキャナーは13日、2015年の「アジア人が行きたい夏休み旅行先トップ10」を発表した。クアラルンプール(KL)が10位にランクインした。

同ランキングは、検索サイト「スカイスキャナー」を利用して2014年1月1日から2015年6月30日の間に、2015年7月1日から8月31日を出発日として東及び東南アジアのユーザーに最も多く検索された都市を順位付けしたもの。

1位はバンコク、2位はロンドン、3位は東京だった。大阪は7位だった。

東南アジアからは、トップ10の4位にシンガポール、5位にバリが入った。

広瀬やよい

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  2. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  3. 無重力リュック、自動車サスペンション構造で体感重量40%軽減…洋服の青山で発売
  4. 三菱ふそう、新型『キャンター』初公開へ、特別コラボ車両も登場…ジャパントラックショー2026
  5. 高齢化・短距離化・多用途化…軽自動車市場に構造変化、開発・販売に影響 自工会調査
  6. 次期トヨタ『ハイエース』が2026年末に出る!? SNSの注目は「デザイン」か「ハイブリッド化」か
  7. エンジン載せ替えは邪道じゃない! いま合理的チューニングとして再評価される理由~カスタムHOW TO~
  8. ホンダアクセス、新型EV「Super-ONE」用純正アクセサリー先行公開…「ブルドッグスタイル」で個性演出
  9. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  10. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る