東京から車で70分、ドーム約13個分の広大な牧草地にキャンプ場が期間限定オープン

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
期間限定のオートキャンプ場「一番星ヴィレッジ」が今年もオープン
期間限定のオートキャンプ場「一番星ヴィレッジ」が今年もオープン 全 2 枚 拡大写真

千葉県・市原市にある緑豊かな森林に囲まれた牧草地に4月29日から8月31日まで、期間限定のオートキャンプ場「一番星ヴィレッジ」が今年もオープンする。

【画像全2枚】

東京から車で約70分のところにある同オートキャンプ場では、東京ドーム約13個分の広大な自然空間を利用したキャンプ場ならではのアクティビティを楽しむことができる。ツリーハウスや水の遊び場、ディスクゴルフのスペースなどに加え、今年は新たにカブトムシゾーンも新設した。車の横にテントを張ることができるオートキャンプから、日帰りでBBQなどを楽しむデイキャンプまでを楽しめる他、直火OKなど自由度の高いキャンプ場となっている。

また、キャンプ用品は一式レンタルでき、手ぶらでキャンプを楽しむことも可能。キャンプ場内に併設されたバー「STORE LOUNGE」では、オリジナルシロップのかき氷やカクテルなども提供される。

なお、予約はウェブサイト(http://star-village.jp)にて受け付けている。また、「一番星ヴィレッジ」の大草原を舞台にしたオーダーメイドのウェディングパーティーのプロデュースも依頼することが可能だ。

《HEW》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. 「マツダさん、みんな待ってるよ」次世代ロータリースポーツの登場にファン期待、SNSでは議論飛び交う
  3. 世界最速のオープン、ブガッティ『W16ミストラル』が生産終了…99台の最終章を飾る特別モデルが完成
  4. スバル、熊本地震支援で義援金500万円と『フォレスター』貸与
  5. トヨタのフルサイズSUV『セコイア』に改良新型、「トレイルハンター」新設定…米国発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る