【鈴鹿8耐】ビギナーやベテランも、免許がない人も歓迎! 3つの体験試乗会

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
大排気量車や外国車にも乗れる『NEWモデル試乗会』
大排気量車や外国車にも乗れる『NEWモデル試乗会』 全 16 枚 拡大写真

BASE 8耐の特設クローズドコースにて開催されている、台数も参加枠も大幅に増加した試乗会も盛況だ。

【画像全16枚】

ベテランからビギナーまで誰もが楽しめる『U250モデル試乗会』は、ホンダCBR250R、CB250F、CBR250L、CBR250M、GROM、カワサキNinja250SL、Ninja250、Z250SL、Z125PRO、ヤマハYZF-R25、MT-25、NMAX、TRICITY125、BW'S125を用意。

『NEWモデル試乗会』は、BMW R nineT、S1000RR、S1000XR、F800R、MOTO GUZZI V7SPECIAL、トライアンフSTREET TRIPLE、ヤマハXSR900、DUCATIスクランブラーSIXTY2、ホンダCB1100EXに乗ることができる。

また、2輪免許がない人には『モンキー・くまモンバージョンでファーストバイク体験』もある。これは「免許はないけど、バイクに乗りたい!」そんな思いを叶えてくれる。

インストラクターのサポートでギヤ付きのバイクを安心・安全に体験可能。可愛らしいホンダ モンキー・くまモンバージョンで、たくさんの人がバイクデビューを果たしている。

《青木タカオ》

モーターサイクルジャーナリスト 青木タカオ

バイク専門誌編集部員を経て、二輪ジャーナリストに転身。多くの専門誌への試乗インプレッション寄稿で得た経験をもとにした独自の視点とともに、ビギナーの目線に絶えず立ち返ってわかりやすく解説。休日にバイクを楽しむ等身大のライダーそのものの感覚が幅広く支持され、現在多数のバイク専門誌、一般総合誌、WEBメディアで執筆中。バイク関連著書もある。

+ 続きを読む

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ、GLS/GLE/GLEクーペ改良新型を世界初公開へ…3月31日
  2. 若年層のクルマ離れの本質とは…?親からみても、初めての1台に「KINTO」がおすすめできる理由PR
  3. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活! デザインはどうなる?…3月の新型車スクープ記事まとめ
  4. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  5. 知っておこう! 自転車追い抜きルール改正、距離と減速が義務化…道交法第18条第3項
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る