スバル ゲレンデタクシー、パナソニックのウェアラブルカメラで雪上走行体験を撮影

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スバル ゲレンデタクシー 2017
スバル ゲレンデタクシー 2017 全 1 枚 拡大写真

パナソニックは、2月に東海エリアなどのスキー場2会場で開催される「スバル ゲレンデタクシー 2017」に協賛、デジタルカメラやウェアラブルカメラでイベントを盛り上げる。

スバル ゲレンデタクシーは、スバル ゲレンデタクシーは、通常は車で走ることのできないスキー場ゲレンデ内で、リフトの代わりにスバルのSUVシリーズに乗車し、雪上での走行性能を体験するイベント。今回パナソニックは、「4Kフォト」搭載のミラーレス一眼カメラ「LUMIX DMC-GH4」とウェアラブルカメラ「HX-A1H」「HX-A500」で器材協力する。

4Kフォトでは、ゲレンデタクシー乗車前のワクワク感を表現するジャンプの瞬間を撮影。また、ウェアラブルカメラは車両に設置し、雪上疾走時の盛り上がりをとらえ、参加者にとって記憶に残るイベントとして盛り上げる。なおイベントの様子はスバル特設サイトでも紹介される予定だ。

《纐纈敏也@DAYS》

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