ルノー キャプチャー、カンヌ映画祭オフィシャルカーをイメージした限定モデル発売

自動車 ニューモデル 新型車
ルノー・キャプチャー・カンヌ
ルノー・キャプチャー・カンヌ 全 9 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは、ルノー『キャプチャー』にカンヌ映画祭のオフィシャルカーをイメージした特別仕様車「キャプチャー カンヌ」を設定し、6月22日から50台限定で発売する。

【画像全9枚】

ルノーは110年以上にわたり映画と密接な関わりを持ち続けており、カンヌ映画祭は1983年からサポートを続けている。今年70周年を迎えたカンヌ映画祭では、同映画祭のエンブレム「パルム」を纏った330台以上のルノー車をオフィシャルカーとして提供。来場したセレブリティをレッドカーペットへと送り届けた。

キャプチャー カンヌは、「インテンス」をベースに、専用ボディカラーのブラン ナクレM+ノワール エトワールM、ブルーフィニッシャー付ブラックドアモール、エアコンパネルブルーイルミネーション、ブルーレイ対応9インチSDナビ、前席シートヒーター付専用ブラックレザー×ファブリックシート、専用エンブレムデカールなどを装備する。

価格は289万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  2. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  3. ダッジ『チャージャー』、新カスタムオプション発表…マッスルデザイン際立つ
  4. ホンダ、V3エンジン車『V3R 900』や話題の新型『CB1000GT』など国内初公開、3大モーターサイクルショー出展概要を発表
  5. 「衝撃を受けた」「安すぎるw」約96万円、日産の新型ミニバン『グラバイト』にSNSで反響! 日本でも販売を望む声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る