ジュネーブモーターショー2018で公開されたコンセプトモデルの“真実”と未来の“市販車”に迫る!

エンターテインメント 出版物・電子書籍
『ベストカー』4月10日号
『ベストカー』4月10日号 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』4月10日号
発行:講談社ビーシー、講談社
価格:本体352円+税=380円

3月6日に開幕したジュネーブモーターショー2018。外国勢が新型車や年次改良車を次々と発表しているが、国産勢もその注目度では負けていない。

トヨタは次期『スープラ』のレーシング仕様である「スープラレーシングコンセプト」を出展。さらにレクサスは新たなSUVラインナップにあがるであろう新型『UX』とみられる『UX コンセプト』を、そしてスバルは次期『レヴォーグ』のコンセプトとみられる『VIZIVツアラーコンセプト』をそれぞれ出展した。

今号のベストカーでは、これら世界中の注目を集めるコンセプトモデルの向こう側に見える「真実」と「市販車」の姿をお伝えする。

《平川 亮》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  2. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  3. プロト、ベンダ 『ナポレオンボブ250』とモルビデリ『C252V』の日本デリバリー開始
  4. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  5. 新東名・NEOPASA浜松で「“航空祭”フェスティバルIV」開催! 6月13日から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ジェイテクト、「製造業データ等のAI-Ready化に関する研究開発」に参画…図面やマニュアルなど非構造化データを構造化
  2. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
  3. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  4. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
  5. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
ランキングをもっと見る