BMWの厳選車を狙え! 2020年ベストバイはこれだ

BMW i8 の最終限定車のアルティメット・ソフィスト・エディション
BMW i8 の最終限定車のアルティメット・ソフィスト・エディション全 8 枚

『カーセンサーエッジ』2020年2月号
発行:リクルート
定価: 524円(本体価格476円+税)

【画像全8枚】

ハッチバックからSUV、スポーツカーまで全12シリーズ、計38モデルを世界で展開しているBMW。グレード別、中古車も含めると、選択肢は最早天文学的数字になる。『カーセンサー エッジ』今号では、そんな多岐に及ぶBMWの“2020年ベストバイ”を紹介。

創業の1916年から今までの歩みの中で、「駆けぬける歓び」を指針にBMWは様々なモデルを世界各地で展開してきた。中でも日本におけるBMWのシェアは眼を見張るものがある。ふと街を流れるクルマ達に目を向けると、必ずと言っても過言ではないほどに、そこにはBMWがいる。それはBMWがステータスシンボルとしても、走りの良さとしても高い評価を受けている裏付けだろう。

中古車市場に眠るBMWの中から、プロが厳選した2020年ベストバイBMWやカーセンサー編集部が見つけた、BMWの大穴など今号はBMWづくし。あなたのニーズやおサイフに合ったBMWが見つかるかもしれない。『カーセンサーエッジ』2020年2月号『カーセンサーエッジ』2020年2月号

気になる見出し……●ベストバイBMW 2020●テリー伊藤の実車見聞録 FIAT 500 by GUCCI●EDGE 2nd LINE ’19 CITOROEN C3 AIRCROSS SUV ORIGINS●EDGE HOUSE●Girls’ day out●中古車相場威力偵察帯●いまどき・これからのクルマ学★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《滑川寛》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブレイズ、ホンダ『N-VAN』対応キャンピングカーキット近日公開 EV版にも初対応
  2. 三菱『デリカD:2』次期型は2028年登場? “ソリオ”から離れ、日産と共同開発も
  3. ホンダが電動マウンテンバイク市場に参入、シマノユニット搭載『RN0』発表…EICMA 2026
  4. 【フィアット グランデパンダ 新型試乗】“ツカミ”はOK、乗り味は予想以上にシットリと…島崎七生人
  5. 日本のライダーも注目? KOVE、新型トレールバイク『350RALLY』と『125RALLY』を世界初公開…EICMA 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「事故死ゼロ」と「移動の自由」の両立へ…トヨタとホンダが「ITS世界会議」で示した次世代技術
  2. 「Sim-to-Real」って何? AIを動かす実装技術…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 3】
  3. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  4. 「フィジカルAI」って何? 似ている4つの基本用語…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 1】
  5. 「E2E AI」って何? 自動運転を支える技術…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 4】
ランキングをもっと見る