【ダイハツ タフト 新型】「クルースペース」と「フレキシブルスペース」、インテリア詳細をHPで公開

ダイハツ タフト(インテリア)
ダイハツ タフト(インテリア)全 5 枚

ダイハツは4月20日、6月に発売予定の新型軽クロスオーバー『タフト』に関する情報をホームページで追加公開した。

【画像全5枚】

タフトは、「Tough & Almighty Fun Tool」をコンセプトに、「日常からレジャーシーンまで大活躍、毎日を楽しくしてくれる相棒」を目指して開発中の新型軽クロスオーバーだ。

タフトは、大きなガラスルーフ「スカイフィールトップ」を全車標準装備し、広大な視界による開放感と非日常感を実現した。また、新発想のパッケージングコンセプト「バックパックスタイル」を採用。前席は「クルースペース」、後部は「フレキシブルスペース」とし、アクティブに活動できる軽快さと高い積載性を両立した。さらにDNGA新プラットフォームによりフラットな乗り心地と高い操縦安定性、軽快な加速感など、高い基本性能を実現した。

ホームページでは、ワクワク感を表現したデザインと多彩なポケッテリアが特長の「クルースペース」や、自由自在にアレンジ可能なリヤシートとラゲージによる日常からレジャーまで活躍できる「フレキシブルスペース」についてを詳しく紹介している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. ACコブラ GT クーペ、市販モデル発表…730馬力のV8スーパーチャージャー搭載
  4. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  5. 【トヨタ RAV4 PHEV 新型試乗】PHEVはEVよりも高級になりうる、ということを証明した…南陽一浩
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る