【マツダ ボンゴ】バン、トラック、ブローニイ、フレンディ…1966年から210万台[フォトヒストリー]

初代マツダ・ボンゴ(1966年)
初代マツダ・ボンゴ(1966年)全 34 枚

マツダは、小型商用バンの『ボンゴバン』ならびに小型商用トラック『ボンゴトラック』を全面改良し、9月11日に販売を開始する。「ボンゴ」シリーズは、1966年の初代ボンゴバン発売以降、2020年5月までに累計で約210万台以上が生産された小型商用車だ。

【画像全34枚】

5代目の新型はダイハツからのOEM供給となった。上位・大型仕様の『ボンゴブローニイ』は2019年にモデルチェンジ、こちらはトヨタからのOEM供給となっている。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. パジェロはシリーズで復活!! 小さな本格SUVとして『パジェロ イオ』が続く?
  2. 【マツダ CX-80 900km試乗】このエンジンの存在感の前では他の美点も霞む[前編]
  3. 「車名が最高」スバルの新型フル電動3列シートSUV…口コミ記事ベスト5 2026年上期
  4. ニデック(旧 日本電産)・人事情報 2026年6月1日付
  5. 【BYD ラッコ 新型試乗】クルマとしての出来は「極めて高い」が、その真髄は別のところにあった…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る