ヤマハ シグナス-X、MotoGPマシンをイメージした限定モデル

シグナス-X モンスターエナジー ヤマハ MotoGPエディション
シグナス-X モンスターエナジー ヤマハ MotoGPエディション全 4 枚

ヤマハ発動機は、125ccクラス(原付2種)スクーター『シグナス-X』に、「YZR-M1」のイメージを再現した特別仕様車「モンスターエナジー ヤマハ MotoGPエディション」を設定し、800台限定で10月20日より発売する。

【画像全4枚】

シグナス-Xは、精悍なフロントフェイスや導光タイプのLEDテールランプといったスポーティかつ先進的なスタイルに加え、市街地の実用域でパワフルな出力特性を発揮し、優れた走行性を兼ね備えたモデルだ。

モンスターエナジー ヤマハ MotoGPエディションは、スタンダードモデルをベースに、ヤマハレーシングブルーを加えた外装色や、「YZR-M1」をイメージさせるモンスターエナジーヤマハのグラフィックを採用。また、ゴールドカラーの音叉エンブレムなどを備える。

価格は34万6500円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、約1060万円から欧州受注開始…航続762kmのEVに
  3. 新型キャンピングカー「AOSAGI」発表へ、YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発
  4. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 「乗ればいい」から「見ていい」へ…新型ネオレトロに異業種コラボ、二輪デザイントップが明かすスズキの“変化”と“進化”の理由
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  2. タイヤは「管理する時代」へ…ダンロップが提案するフリート運用の新常識
  3. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  4. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  5. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
ランキングをもっと見る