企業と市場の“今”…「自動車ビジネス」記事ランキング 2021年上半期

テスラの充電ステーション(米カリフォルニア)
テスラの充電ステーション(米カリフォルニア)全 5 枚

2021年上半期注目の記事ランキング、「自動車ビジネス」部門1位は、パナソニックのテスラ株売却についてのニュースとなりました。ランキングを見るとレスポンス読者の興味の幅が広いことがわかります。

【画像全5枚】

3位の高速道路の休日割引、適用中止は延長を重ねて現在も継続しています。各記事の内容は公開時点での情報であることにご注意ください。

以下のランキングは、公開済みの「自動車ビジネス」(企業動向と市場動向)記事を対象に、2021年1月1日から6月30日までのページビュー獲得上位15本の記事です。

1位)パナソニック、急騰のテスラ全株を売却---元手の24億円が4000億円に[新聞ウォッチ]
パナソニックが21年3月末までに保有していた米電気自動車(EV)大手のテスラの全株式を約4000億円で売却していたことを公表した。記事中では、その背景などについて説明している。

シバタイヤシバタイヤ2位)世界一小さなタイヤメーカー「シバタイヤ」始動、旧車オーナー注目のラインアップ
7thスカイライン専門店「R31ハウス」(岐阜県・坂祝町)を運営する柴田自動車がタイヤ事業に参入。旧車オーナー向けに「シバタイヤ」ブランドで一般販売を開始した。

3位)高速道路の休日割引、ゴールデンウイークは適用を休止

オイル交換(イメージ)オイル交換(イメージ)4位)オイル交換は「5000km毎」や「半年に1回」、費用は「6000円未満」 定額カルモくん調べ

5位)新東名 新御殿場IC~御殿場JCTなど開通...富士・箱根・伊豆を連絡 4月10日

【記事ランキング】2021年上半期
> 大人も乗れるタミヤが電動化1位…「EV、PHEV、PHV」
> 新型車の開発、最新のテーマは?…「インタビュー」
> ホンダ ヴェゼル 新型に熱い視線...「SUV・クロカン」
> 250ccクラスが売れているが…「モーターサイクル」
> 1位はまたもホンダ ヴェゼル 新型…「ニューモデル」
> 軽クロスオーバーSUVでの600kmが1位に…「試乗記」
> 実は人気カテゴリー…「鉄道」

「自動車ビジネス」記事ランキング続き6位)春闘2021...トヨタは賃上げ・一時金とも満額回答 3年でデジタル化を集中推進
7位)テスラ モデル3 が突如82万円の値下げ!...これは買いか?
8位)スバルの4車種、最も残存価値の高いモデルに認定...米『ケリー・ブルー・ブック』
9位)日本最大級の新リゾート施設に直結、伊勢道 多気ヴィソンスマートICが4月29日開通
10位)中国生産なのに「MADE IN JAPAN」、グッドイヤー商用車用タイヤに誤表示ラベル貼付の可能性

11位)ワクチン接種1日100万回へ猛チャージ、トヨタやホンダなど「職場接種」を検討[新聞ウォッチ]
12位)新しい生活様式に向けた「新たなガレージハウス」、オートバックスなどがプロジェクト始動
13位)ホンダ「楽まる」、新車に定額オールインワンで乗れるサービス開始...免責30万円など独自色
14位)自動車ローン調査、多かったのは「頭金/ボーナスあり、月々2万円の5年払い」
15位)トヨタ 、セリカ の名称の商標登録を申請...米国トヨタ・セリカ(1970年)、トヨタ博物館収蔵車トヨタ・セリカ(1970年)、トヨタ博物館収蔵車

《保知 明美》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「第3のエコカー」10年ぶり全面刷新か? ダイハツ『ミライース』DNGA採用で燃費さらに向上へ
  2. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
  3. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
  4. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  5. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. 日立製作所、製造業向けAIエージェント「品質ナレッジシステム」開発…トラブル対応事例の検索時間を約9割削減
  3. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  4. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  5. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
ランキングをもっと見る