デジタル技術で路線バス利用人数を把握、運行ダイヤを適正化

北九州市営バス
北九州市営バス全 3 枚

村田製作所は、スワットモビリティジャパン、北九州市とともに、北九州市営バスの利用者数を人流センサとGPS、独自の分析技術を使って把握し、利用者が増える運行ダイヤに効率的に改正する実証実験を実施する。

こうした技術の実証実験は全国初で、5月1日から半年間実施する。

《レスポンス編集部》

アクセスランキング

  1. ホンダの小型SUV『WR-V』、改良新型をインドで予告…デビューは10月6日
  2. ホンダ『シビック タイプR』改良新型は表情変化、足回りも再チューン…米国先行発表
  3. スズキ、TOEIC昇格要件を廃止…2027年4月から多様な能力評価に転換へ
  4. 中国BYDの軽EV『ラッコ』“日本脱出”、アジアなど海外市場を開拓へ[新聞ウォッチ]
  5. 日立建機、マルチブーム仕様解体機を受注開始…最大作業高さ28m
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
  4. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る