「事故・危険地点アラート」で共有…行程表クラウド by NAVITIME

(イメージ)
(イメージ)全 3 枚

ナビタイムジャパンは8月19日より、同社が提供する貸切バス事業者向け行程表作成サービス「行程表クラウド by NAVITIME」にて、「事故・危険地点アラート」機能の提供を開始する。

本機能では、旅行会社やバス事業者が蓄積した大型バスの運行に危険な場所を「行程表クラウド by NAVITIME」に登録することで、社内のサービス利用者間で情報を共有、スポット検索時や行程作成時に登録された地点が含まれる場合は、アラート表示で注意喚起することができる。


《園田陽大》

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  2. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  3. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
  4. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  5. マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る