マイナス30度に対応する屈強な設計…東風ホンダの新型EV『S7』[15秒でわかる]

東風ホンダの新型EV『S7』
東風ホンダの新型EV『S7』全 5 枚

ホンダと東風汽車の中国合弁、東風ホンダは、新型EVの『S7』を発売。開発にあたり150万kmに及ぶ世界各地での路上試験や5300項目以上の車両テスト、118回の衝突実験などの検証が行われた。バッテリーの信頼性にも注力し、マイナス30度の極寒環境下でも90%以上の容量を維持できるという。

【画像全5枚】

●より詳しく知りたい方はこちら > 東風ホンダ、新型EV『S7』発売…航続650km

《大矢根洋》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  2. 日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
  3. “ペタッと貼るだけ”の最新「ソーラードラレコ」クラファン開始、2K高画質&リン酸鉄リチウムイオン電池搭載
  4. 「RAYSホイール」がカプセルトイに! 5モデルをメタルキーチェーンで再現、12月発売へ
  5. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. トヨタ自動車がARグラス「MiRZA」導入、試作工程のピッキング業務を効率化…東大発のQuarkが開発
ランキングをもっと見る