【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定『SDVロードマップ2040~進化するモビリティと取るべき対応の方向性~』

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<講師>
PwCコンサルティング合同会社 インダストリートランスフォーメーション ディレクター
SDVイニシアチブリード 渡邉 伸一郎 氏

PwCコンサルティング合同会社 インダストリートランスフォーメーション シニアマネージャー
SDVイニシアチブサブリード 糸田 周平 氏

自動車の価値がハードからソフトへと移行する中、Software-Defined Vehicle(SDV)が注目を集めています。また自動運転の進化、つまりドライバーの運転からの解放が進むにつれ、単なる移動価値から空間価値やドライバーの移動に伴わないモビリティの利活用も進むことが考えられており、SDVによる価値の進化がさらに注目されています。
本セミナーでは、SDVの基本概念から、SDVを取り巻く環境や市場動向、PwCが定義するSDVの段階や主要構成要素、自動運転ならびにAIがもたらす影響について概説します。また、SDVやAIによる自動運転の各国における消費者受容性調査結果についても解説します。加えて、SDVに関連する法規制や国際標準の動向(UN-R157、UN-R171、ISO34502、米国コネクテッドカー規制 等)、そしてSDV推進にあたっての課題とその取組の方向性まで、SDVを取り巻く最新の状況についても俯瞰的に解説します。

1.SDVを取り巻く環境
2.SDVとは何か
3.SDV要素の変化
4.自動運転ならびAIがもたらす影響
5.SDVならびに自動運転AIの受容性
6.SDVに関する法規および国際標準の動向
7.SDVにおける課題と取組の方向性
8.質疑応答

《レスポンス編集部》

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