オートバックスちはら台、3月5日オープン…千葉県市原市に

オートバックスちはら台
オートバックスちはら台全 1 枚

オートバックスセブンと加盟店契約を結ぶG-7・オート・サービスは3月5日、「オートバックスちはら台」を千葉県市原市にオープンした。

新店舗は市原市ちはら台西3丁目21-1に位置し、売場面積595.30平方m、ピット数7台を備える。敷地面積は複合施設全体で9万4825.57平方mで、駐車場は777台(共用)を確保している。

営業時間は10時から19時まで、定休日は不定休となる。

これによりオートバックスグループの国内店舗数は計1057店舗となる。内訳はオートバックス519店舗、スーパーオートバックス71店舗、オートバックスカーズ415店舗などとなっている。

オートバックスセブンは「社会の交通の安全とお客様の豊かな人生の実現」というパーパスのもと、顧客の安全・安心と利便性向上に取り組むとともに、環境・社会課題の解決へ向けた取り組みにも挑戦している。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  3. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
  4. ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
  5. 「日本でも販売して」約34万円、ホンダの小型バイク『NAVI』にSNS注目! 往年のスズキ車「ストリートマジック彷彿」の声も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る