4/15申込締切 クルマはフィジカルAIの重要な一要素となる~生成AIの現在地とフィジカルAIの未来図を俯瞰的に考える~

4/15申込締切 クルマはフィジカルAIの重要な一要素となる~生成AIの現在地とフィジカルAIの未来図を俯瞰的に考える~
4/15申込締切 クルマはフィジカルAIの重要な一要素となる~生成AIの現在地とフィジカルAIの未来図を俯瞰的に考える~全 1 枚

株式会社イードは、「クルマはフィジカルAIの重要な一要素となる~生成AIの現在地とフィジカルAIの未来図を俯瞰的に考える~」を2026年4月17日(金)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

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開催日時:2026年4月17日(金)10:45~12:00
申込締切:2026年4月15日(水)正午
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
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<ゲスト講師>
株式会社デンソー 研究開発センター シニアアドバイザー
岐阜大学客員教授 成迫 剛志 氏

<モデレーター>
スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX) 鈴木 万治 氏

「生成AIに何をさせるか」という問いは、もはや「生成AIを前提に、社会をどう作り変えるか」という問いへと進化しています。インターネットが人々の生活を不可逆的に変えたように、生成AIもまた汎用技術(General Purpose Technology)として、あらゆる産業、わたしたちの生活に不可避な変革をもたらそうとしています。
本講演では、生成AIの現在地を俯瞰しつつ、サイバー空間の中の生成AIをいかにして現実世界へ「召喚」するか、すなわちPhysical AIの本質について考えます。そしてクルマそのものが、またクルマをつくる生産現場の機器もがPhysical AIの重要な一要素となっていく未来図を、参加者の皆さまと共に議論したいと思います。

インタビュー

準備中

プロフィール

成迫 剛志 氏
株式会社デンソー 研究開発センター シニアアドバイザー/岐阜大学 客員教授

IBM、伊藤忠商事、香港のIT事業会社社長、独SAP、中国方正集団、国内ベンチャーのビットアイル、米国インターネット関連企業のエクイニクスなど国内外のIT企業の役員を経て、2016年8月デンソーに入社。コネクティッド時代のIoT推進を担当し、2017年4月にはデジタルイノベーション室を新設、その後MaaS開発部長などを経て、研究開発センター執行幹部としてクラウド技術およびソフトウェア技術領域を担当。2025年1月から研究開発センター シニアアドバイザー。

鈴木 万治 氏
スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX)

1986年(昭和61年)名大院工修了、日本電装(現デンソー)入社。宇宙機器開発やモデルベース開発など全社プロジェクトを担当。2017年から20年まで米シリコンバレーに駐在し、18年からは中国子会社のイノベーション部門トップも兼務。数週間ごとに米中を行き来する生活を送った。21年にスズキマンジ事務所 (manji@manji3.com)を開業。
本セミナーにおける発言は個人の見解であり、所属する会社とは一切関係ありません。

主催:株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

連絡先

お問い合わせはこちらから

《レスポンス編集部》

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