SSBJ対応のAI機能を本格提供、サステナビリティ情報開示の工数削減へ…Booost

BooostがSSBJ等のサステナビリティ情報開示を支援するAI機能を本格提供
BooostがSSBJ等のサステナビリティ情報開示を支援するAI機能を本格提供全 3 枚

Booost株式会社は、SSBJ(サステナビリティ基準委員会)等のサステナビリティ情報開示を支援するAI機能の本格提供を開始した。

まずはデータ収集および開示業務における2つの領域でAI機能を提供し、現場の工数を削減しながら、データ品質と開示スピードの向上を支援する。

2027年3月期(2026年4月~2027年3月)より、SSBJ基準に基づくサステナビリティ情報開示において、時価総額3兆円以上の企業が初の適用対象となった。

《森脇稔》

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. 「これ、フルモデルチェンジじゃん…」レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
  3. プジョー、シトロエン、DS、フィアットの9車種1万9147台をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
  4. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  5. 新型200ccエンジン搭載! ヤマハの新型スーパースポーツ『YZF-R2』が登場、インドで発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 交通空白の解消へ、交通コンサルティング事業を開始…西鉄とネクスト・モビリティ
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る