BYD 12万人の技術力と日本市場への本気度は?…今週のビジネス記事ランキング

BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]全 9 枚

7月2~8日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、BYD Auto Japan代表インタビューに注目が集まりました。12万人のエンジニアによる着実な成長に注目です。




来たる8月24日、オンラインセミナー「世界をリードするEVの雄、BYD~その真の技術力と日本市場での戦略に迫る!~」が開催される。セミナーに登壇するのは、BYD Auto Japan代表取締役社長の東福寺厚樹氏。激変するグローバル自動車市場の最前線で指揮を執り、日本市場における新たなモビリティの普及に挑み続けている経営者だ。






日本の新車市場における BEV(バッテリー EV)のシェアは、世界の潮流から見るとなお低い。だが、その実態を見てみると、それぞれのBEVブランドが異なる支持層を獲得しながら地場を固めている様子が見えてくる。国際経済研究所 特任研究員の小林浩氏に、同氏が手がけた大規模定量調査の結果をもとに話を聞いた。






日野自動車は7月1日、同社の古河工場(茨城県古河市)が、環境省の「自然共生サイト」に認定されたと発表した。






日本自動車輸入組合は7月6日、2026年6月度の輸入車新規登録台数(速報)を発表した。2026年1~6月累計の輸入車新規登録台数は19万226台となり、前年同期比9.0%増となった。






ARCHIONグループの日野自動車と三菱ふそうトラック・バスは7月1日、国土交通省が推進する「自動運転トラック実装支援事業」に、大型車メーカーとして協力すると発表した。


《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. 「これ、フルモデルチェンジじゃん…」レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
  3. 「自然で大人の音」が理想だった…DLSスカンジナビアで完成したスイフトスポーツの3ウェイ[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 後編
  4. ドアは? マツダが新型スポーツカーを開発中!…土曜ニュースランキング
  5. 冷暖房完備のキャビン付き電動フォークリフト、澁澤コネクトが出展へ…国際物流総合展2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る