事前入手! 新型『セルシオ』のプライスリストだっ

自動車 ニューモデル 新型車
事前入手! 新型『セルシオ』のプライスリストだっ
事前入手! 新型『セルシオ』のプライスリストだっ 全 1 枚 拡大写真

autoASCII24編集部は、独自のルートから31日発売予定の新型トヨタ『セルシオ』のプライスリスト入手に成功した!

新型の基本的なグレード構成は現行と変わらず、新たに『インテリアセレクション』が追加された。これはインテリアに、最高級家具に使われている『セミアニリン』という上質な革をふんだんに使ったもの。これは黒のみの設定で、「C」仕様だけに選択可能だ。

価格帯は540万円〜730万円と、全体的に現行モデルより12万円〜25万円高い設定となっている。それに伴ないC仕様セミアニリン・トリム以外にも内外装の品質はかなり向上されているようだ。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  2. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  3. ダッジ『チャージャー』、新カスタムオプション発表…マッスルデザイン際立つ
  4. ホンダ、V3エンジン車『V3R 900』や話題の新型『CB1000GT』など国内初公開、3大モーターサイクルショー出展概要を発表
  5. 「衝撃を受けた」「安すぎるw」約96万円、日産の新型ミニバン『グラバイト』にSNSで反響! 日本でも販売を望む声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る