「はたらくクルマ」がいまでも好きな大人たちへ

モータースポーツ/エンタメ 出版物
「はたらくクルマ」がいまでも好きな大人たちへ
「はたらくクルマ」がいまでも好きな大人たちへ 全 1 枚 拡大写真

『Jレスキュー』通巻1号 
税込み価格1200円 発行:イカロス出版

イカロス出版といえば“乗り物マニア向け出版社”の草分け的存在だ。そんな同社の新雑誌が、いわゆる「はたらくクルマたち」をクローズアップさせた本誌だ。

たとえば昨年10月に東京で開催された「緊急消防援助隊全国合同訓練」に集結した、全国各地の消防車から救急車、防災ヘリコプターに至るまで、一点ずつ漏らさずに網羅している。ほかにも海上自衛隊のレスキュー部隊や、空港での航空機炎上事故に備えた訓練を実施している施設の紹介など、本当に満載という言葉がピッタリ。

《石田真一》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 新型トヨタ『セリカ』、2.0ターボ+4WDで復活か…全貌に近づく
  2. マツダ『CX-60』大規模刷新へ、内外装からエンジンまで…ラージ商品群4車種をテコ入れ
  3. 国産初「1.8ツインカムターボ」搭載、7代目トヨタ『コロナ』の実力【懐かしのカーカタログ】
  4. トヨタのミッドシップスポーツ『MR2』、2028年復活へ…400ps超+AWDか
  5. 三菱『パジェロ』3階層のシリーズ展開へ…軽も登場、壮大なシリーズ化が始まる
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る