バンコクモーターショー、広報大使に現役女子大生

エマージング・マーケット 東南アジア
バンコクモーターショー、広報大使に現役女子大生
バンコクモーターショー、広報大使に現役女子大生 全 15 枚 拡大写真

【タイ】タイ最大規模のモーターショー「第35回バンコク・インターナショナル・モーターショー2014」の広報大使を務める美女を選ぶコンテスト「ミスモーターショー2014」が12日、バンコク郊外のイベント会場インパクト・ムアントンタニで行われた。

【画像全15枚】

 最終選考に進んだ25人の中から「ミスモーターショー」に選ばれたのはチェンマイ大学看護科3年生のプリヤーポンさん(21)で、三菱自動車の乗用車「ミラージュ」、現金10万バーツなどが贈られた。

 「第35回バンコク・インターナショナル・モーターショー2014」は3月26日―4月6日、インパクト・ムアントンタニで開催される。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  2. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  3. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  4. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  6. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  7. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  8. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
  9. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  10. 世界最軽量V6エンジン、ホース・パワートレインが発表…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る